味の民芸のこだわり

その一 手延べうどん

味の民芸のうどんは、創業以来「手延べ」製法を続けています。
「手打ち」よりも手間ひまかかるこの製法にこだわるのは、
うどん本来の「コシ」「つるつる感」を最高の形で味わっていただくことができるからです。

「手延べうどん」とは、”手で延ばす”うどん。

うどんは、大きく分けて「手打ち」と「手延べ」の2種類になります。小麦粉を水でこねて、平たく延ばして包丁で切るのが「手打ち」。対して、それを細く長く延ばし続けてから切るのが「手延べ」です。この手間ひまが「手延べ」ならではの、コシやつるつる感を生むのです。


その二 だし(昆布・鰹節)

『北海道産利尻昆布』と『鹿児島県枕崎産・静岡県焼津産かつお節』を使用して、毎日店舗にて手づくりしております。

その三 国産そば粉

『そばの若葉粉末入り』そば粉を使用。そば本来の風味・歯ごたえ、なめらかな喉越しがお楽しみいただけます。


その四 国内産米

お米は、味の民芸が厳選した国内産米を使用。ふっくらもちもちの食感です。

その五 生鮮野菜・魚介類・肉類

野菜は国産を中心に、旬に合わせて使用しております。水産物は安全性を第一に考え、国産を中心に使用しております。畜産物は国産を中心に食材の選択は安全性の確認ができたもののみ、使用しております。

※一部輸入品を使用しております。



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